父親が住んでいたマンション売却をしました

自分では気づかない部分で設備が劣化したり故障をしている

マンション売却ありがちな10個の失敗と対策を徹底解説

所有しているだけで気分的にも負担 : 自分では気づかない部分で設備が劣化したり故障をしている : マンション売却をすることができたのでようやく心の重荷もおろせたように感じました : 失敗に終わったマンション売却

不動産会社に相談をしたら、賃貸にしたらどうかと提案されましたが、入居者が誰かわからないというのは不安があるのでためらっていました。
家賃収入が得られることは嬉しいですが、入居したものの1年で退居されたら、再び入居者を探さなければなりません。
不動産会社に仲介をお願いするとしても、入居者が変わるごとに手続きをするのは面倒です。
入居者がいない間は、物件管理をしなければなりませんし、ポストなども定期的にチラシであふれていないかを確認することは正直に言って面倒です。
それならいっそのことマンション売却しようと考えましたが、それも簡単にはいかないことがわかりました。
不動産会社に仲介をお願いした場合、基本的にマンション内にある荷物は全て撤去をして綺麗にしておかなければ買い手を見つけることが難しいことです。
さらにマンション売却を行うことができても、その後一定期間の間に入居者が住宅に不備があった場合は、その責任も負わなければならないことがわかりました。
父親は一人暮らしをしていた時間が長いこともあり、自分では気づかない部分で設備が劣化したり故障をしていることが考えられます。

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— renolaze-jo-ho (@renolaze_joho) 2019年11月12日